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症状別 看護過程
アセスメント・看護計画がわかる!

実習記録の書き方がわかる 看護過程展開ガイド
定価
本体2,700円+税
発売日
2014/11/28
編著
小田正枝

編集部のオススメポイント

各種症状に対して、適切な対処ができるようなアセスメントを実際の流れでまとめました。「その患者さんに必要なケアは何か」を判断する力を身につけることができます。看護師の読者も多く、長く活用していただける1冊です。

読者のレビュー

  • 症状別でここまでわかりやすい本は他にないと思います。(30代・女性)
  • 関連図が苦手なのですが、この本は関連図が大きくカラーで見やすいです。(20代・女性)
  • 看護の基本であるアセスメントを見直すきっかけになりました。(40代・女性)

この本の内容

臨床でよく遭遇する22の症状について、症状が起こるメカニズム(病態生理)、病態・ケア関連図、観察ポイントとアセスメントの根拠、看護計画の立案、看護ケアをわかりやすく解説しました。

とりあげる症状

  • 呼吸困難
  • 咳嗽・喀痰喀出困難
  • 不整脈
  • 意識障害
  • 発熱
  • 口渇・脱水
  • 浮腫
  • 嚥下障害
  • 言語障害
  • 食欲不振
  • 悪心・嘔吐
  • 吐血・下血
  • 便秘
  • 下痢
  • 排尿障害
  • がん性疼痛
  • 易感染
  • 不眠
  • 褥瘡
  • 掻痒感
  • 視力障害
  • 貧血

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